ケンブリッジ不動産案件

英国内で一番の不動産価格上昇率!ケンブリッジ大学による知的財産の集中、ベンチャー企業創出、雇用増大、人口増加、住宅需要増加供給不足、不動産価格上昇。シリコンフェンとは?

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ケンブリッジの不動産をお勧めする理由

ケンブリッジ経済

英国内で一番土地が上がっているケンブリッジ!

2015年ケンブリッジ周辺の不動産価格12.5%上昇!

そのワケは?

ケンブリッジ大学による知的財産の集中、ベンチャー企業創出、雇用増大、人口増加、住宅需要増加供給不足、不動産価格上昇

シリコンフェン(Silicon Fen)

ケンブリッジ地域はアメリカ西海岸シリコンバレー(Silicon Valley)に並ぶ

シリコン・フェン(Silicon Fen)と呼ばれるイギリスにおけるハイテク産業の中心地の一つとなっている。

ブレグジット後もケンブリッジには科学技術先進分野の専門家が集まり、イノベーションを繰り広げるハブセンターの役割を担い続けるでしょう。

ケンブリッジの知識経済はブレグジットの影響を受けにくく、その労働人口は英国の中でも最も高学歴です。


ソフトバンクがARM社を買収

ARM社

ケンブリッジの著名企業の一つに、半導体基板とITソフトウェア大手のARMホールディングス社があります。

ケンブリッジをはじめ全世界のARM社スポークスマンは、「ブレグジットはARM社の業績に大きな影響は与えません。なぜならARM社の利益のほとんどはEU県外から出ているからです」とコメントしています。

報道によれば、ARM社2016年新規採用1000人、ケンブリッジのスタッフを1500人から3500人に増員します。新たな部門拡大も予定されています。




アストラゼネカ社

医薬品メーカーのアストラゼネカはケンブリッジ大学バイオメディカル学部キャンパス内にR&D本部を建設中です。これにより約2000人の雇用が創出されます。
建設はかなり進み、2016年末までには完工するでしょう。
2016年末までにはこの新社屋で社員が働き始めます。新規採用は2000人です。

ケンブリッジの低失業率を考えたとき、ケンブリッジの外からの転勤・転入はとても理にかなっています。これによりケンブリッジの人口は増え続けます。

ケンブリッジに優秀な人材と企業が集まる一番の理由は、ケンブリッジ大学です。

企業はケンブリッジ大学と産学共同プロジェクトを推進するチャンスがあり、ケンブリッジ大学卒業の優秀な人材を確保するチャンスもあります。





上図はバイオメディカル学部キャンパス内の建設中または今後2018年までに建設される予定のプロジェクトです。キャンパス外ではサイエンス/ビジネスパークでもさらにいくつか計画があります。

この様に雇用が生まれ人口が増え続けています。

慢性的にビジネススペース、住居が不足しています。

 

【ケンブリッジ投資物件1】

Newnham Mill

ケンブリッジ大学キングスカレッジから徒歩約10分!素晴らしい環境です。

Newnham Millは、セントラル・ケンブリッジの一等地にある、有名なイギリス指定建造物です。

指定建造物は、重要で建築的価値のある建造物として認識されています。

ケンブリッジ地区は英国内で一番土地の値上がりがある場所です。



とめ

1. ケンブリッジ大学の恩恵による知的財産の集中

2. ベンチャー企業創出

3. 雇用増大

4. 人口増加

5. 住宅需要増加供給不足

6. 不動産価格上昇




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